沿革


2001年

P・ローゼンベルグ氏(前ルーヴル美術館長)によりGLJの設立計画が発表され、6月に法人に

2002年


小学生の作文コンクール第1回「大きなルーヴルの小さな物語」開催


2005年

NHK主催「ルーヴル美術館所蔵 古代エジプト展」で「古代エジプト探検」+DVDを企画

当NPO理事でもある、彫刻家・松田氏のレリーフ教室開催


2006年

NTV主催「ルーヴル美術館展古代ギリシア芸術・神々の遺産」展覧会で子ども手帳とDVD他を企画


コンクールチラシ
第4回「大きなルーヴルのちいさな物語コンクール」開催

2008年

法人名を日仏子供ヴィジョンに改名

NTV主催「ルノワール+ルノワール」展子ども手帳出版

同展覧会ワークショップ「無声映画をつくる」を企画

日経主催「モディリアーニ」展で「彫刻のアトリエ」開催


あごべさん
作曲家ジャン=ルイ・アゴベ氏による音のアトリエを、日本で初めて開催

静岡県河津にて「日仏交流こども科学バカンス」開催

日経新聞夕刊の親子情報面「KODOMO TOKYO」企画・編集


2009年

日経新聞夕刊の親子情報面「KODOMO YOKOHAMA」企画・編集(*)
第6回「おおきなアートのちいさな物語/テーマ:森」コンクール開催
コンクールチラシ

2010年

『タルティーヌ』(商標登録出願中)第一号「想いっきりモダーン!」発刊

10月 日仏合同イベンド「桜前線」と連動した「小さな花の詩 大きなささやきコンクール」開催。



2011年


5月 東京都写真美術館との共催で「写真のこどもに手紙を書こう!」コンクール開催

表彰式

11月 東京都写真美術館にて「写真のこどもに手紙を書こう!」コンクールの表彰式開催


2012年

7月 第9回「大きなアートのちいさな物語」テーマ:なかまを開催


2013年

3月 茨城県立近代美術館において第9回「「大きなアートのちいさな物語」の表彰式を開催


2014年

4-9月 第10回「大きなアートのちいさな物語」テーマ:なつかしい風景を開催

コンクールチラシ


一年を通してKV企画制作「タルティーヌ」を被災地の図書館などに贈る活動を行う

2015年 

1月 フランスで第10回「大きなアートのちいさな物語」表彰式
表彰式
書道家・Maya氏から表彰状を授与される受賞者と代表コリーヌ
日本式の「表彰式」をみんなで体感。

フランス・アンデスノス中学校を始めとする学校で書道家マーヤ氏によるワークショップ開催

3月 アンデスノス市にてワークショップの作品を展示

9月 若手演奏家をボルドー音楽学院に留学支援



2016年 

重なる水平線

5月 代表コリーヌ・ブレが『Vies a Vies 重なる水平線』を出版

気仙沼をはじめとする東北の被災地に本の寄贈活動を行う

*は、企画:コリーヌ・ブレ(KV代表)


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